アプリストアの掲載文の多言語化 を、Codexで
どんな事例?
自作の自動化の仕組みで、選んだ言語ごとのアプリストアの説明文とスクリーンショットをCodexに作らせます。そのうち必要なものだけをApp StoreとGoogle Playに上げます。
ワークフロー
人の出番言語を選び、上げるものを決める所
- 1 掲載したい
言語を 選ぶ - 2 言語ごとに、
ストアの 説明文と スクリーンショットを 作る - 3 必要な
ものだけを、 App Storeと Google Playに 上げる
番号の順に進みます。
使っているツール
- Codex
- App Store
- Google Play
元投稿に名前が出てくるツールだけを載せています。
元投稿
補足
- 投稿者: @oscar_kotlin(自分のアプリを公開しているモバイルアプリの開発者)
- アプリストアでの見つかりやすさを上げる作業(ASO)の例です
- 工程の文は、元投稿を要約したものです