LinkedIn投稿の下書き を、Claude Codeの5つの定期処理で
どんな事例?
Claude Codeに5つの定期処理を組み、商談の録音、投稿の成果、Slack、業界のニュースからLinkedIn投稿の下書きを作らせます。下書きはOrdinalに入り、人が承認します。人が下書きを直すたびに、Claudeが文体の資料を更新します。
ワークフロー
人の出番下書きの手直しと承認
- きっかけ: 毎日と毎週処理ごとに、毎日か毎週に決めてある
- 1 商談の
録音を 毎日読み、 相手が 話した 悩みから 投稿の 案を 出す - 2 Ordinalで
投稿の 毎週成果を 確かめ、 伸びている 形式を 伝える - 3 Slackで
チームが 毎日出した ネタを 拾う - 4 業界の
ニュースを 毎週探し、 自分の 文体で 下書きを 書く - 5 Ordinalに
入った 自動では下書きを 直し、 承認する 何も 投稿しない - 6 直された
箇所から 学び、 文体の 資料を 更新する
番号の順に進みます。
使っているツール
- Claude
- Ordinal
- Slack
元投稿に名前が出てくるツールだけを載せています。
元投稿
補足
- 投稿者: @elmerlopeztech(プロフィールに、LinkedInの発信で見込み客を集める支援とあります)
- Ordinalは投稿の予約と成果の取得に使っていて、本人いわく、宣伝の案件ではありません
- 同じ内容の投稿がほぼ同時刻にもう1本あります。元投稿の最後にニュースレターの案内があります
- 工程の文は、元投稿を要約したものです