講座動画の編集と素材づくり を、Claudeで自動化
どんな事例?
撮りっぱなしの画面録画を1つのコマンドに通すと、音声を整え、映り込んだ顧客の情報をClaudeがぼかし、書き起こしから言い淀みを切ります。Claude Codeがサムネイルと資料も作り、講座の動画として公開します。人は録画してコマンドを実行します。
ワークフロー
人の出番録画して、コマンドを1つ実行する所
- 1 画面を
録画する 約30分の撮りっぱなしの 録画 - 2 コマンドを
1つ 実行する - 3 雑音を
消し、 Auphonic の音量を そろえる APIを 使う - 4 顧客の
名前や Claudeがメールアドレスが 映った 所を ぼかし、 書き出しを 見直す すべての コマを 読み、 ffmpegで ぼかす。 漏れが ないかを 再確認する - 5 書き起こしから
言い直しと 1.2秒を長い間を 見つけ、 切る 超える 間を 切る。 26分の 録画が 21分に なった 例が ある - 6 サムネイルと
資料を Claude Codeが作る Brandfetchの APIで 公式の ロゴを 取り、 決まった 書体で 組む - 7 できた
講座を 講座の サイトに 公開する
番号の順に進みます。
使っているツール
- Claude
- Auphonic
- FFmpeg
- Brandfetch
元投稿に名前が出てくるツールだけを載せています。
元投稿
補足
- 投稿者: @aryanXmahajan(プロフィールに、大企業向けのAIの基盤とあります)
- 同じ仕組みでInstagramのリールや資料も作っていると本人は書いています
- 本人いわく人の編集者はいません。作るにはプログラムを書く必要があります
- 工程の文は、元投稿を要約したものです