AIマーケ事例集
CASE 019 クリエイティブ制作 出典: X

広告用のiPhoneモック作りを、Codexのパソコン操作で

どんな事例?

Codexにパソコンの操作を許し、Appleのページの製品写真からBlenderでiPhoneの3Dモックを作らせます。見せたい角度ごとに書き出してFigmaにまとめさせ、アプリの画面をスマホの枠に重ねさせます。人は道具の準備と指示を受け持ちます。

ワークフロー

人の出番道具の準備と、完成の見た目の指示

  1. 1
    Codexにパソコンの操作を許し、BlenderとFigmaを入れる ClaudeやGrokでもよいと本人。本人はCodexを使う
  2. 2
    Appleのページの製品写真を渡し、完成の見た目を指示する /goal で、できあがりの見た目をはっきり書く
  3. 3
    BlenderでiPhoneの3Dモックを作る
  4. 4
    見せたい位置ごとに1コマずつ書き出し、Figmaのファイルにまとめる
  5. 5
    アプリの画面写真をスマホの枠に重ねる

番号の順に進みます。

使っているツール

元投稿に名前が出てくるツールだけを載せています。

元投稿

Xの公式の埋め込みで表示しています。本文は転載していません。表示されないときは、上のリンクから元投稿を見られます。

補足

  • 投稿者: @RealJesseStone(アプリの創業者に向けて、広告やローンチ動画のコツとして書いています)
  • 元投稿の最後に、コメントした人に向けて広告づくりの詳しい手順を書くという呼びかけがあります
  • 工程の文は、元投稿を要約したものです

AIMARK

この事例、自分の仕事ならどう使う?

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